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マスボクシング

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前の手のみで相手コントロールできるまでやる。(ジャブ、アッパー、フックをノーモーションでジャブのようにうてるようになるまで)

ジャブの打ち分け(上下、手前、奥、外、内)


頭の位置と、足の位置を気にする、変える。パンチ頭の位置動かす、足の位置移動。(相手の外へ)



上記が全て出来るようになってから初めて奥の手を使う。

決めに使うのではなく、ジャブのように使う。(上下、手前、奥、外、内の打ち分け)

狙うのは額。

前髪をピンポイントでのイメージ。

もちろん、打つのと避けて移動はセット。

2から3発目で当てる感じ。


8oz、ノーヘッドギアでプロの試合感覚を養う。


アッパーから入るのは有り。

ただ多用するとカウンターもらうので注意。

前の手で、逆サイドにフェイント入れてから、前足で飛びながら入るイメージ。

リズムを変えるのにも効果的。

ともかく違うリズム。

ほっとくと人は同じリズムで戦おうとするので。

パターンを色々用意。

避け方、ステップ、頭の位置を常に変え続ける。

8oz,ノーヘッドギアでスピードに慣れる。

パンチスピードが速い人とやればよりスピードに目が慣れる。


引いて右、ウイービング、右サイドへ。

右ストレート、右足みぎにステップしつつ、左足を右にクロスステップしつつ左フックを引っ掛けると、

右に意識が入ってる時に左外から左フックが来るので当たります。

今日はガードされましたが。


ガードを引き剥がしたり、ジャブを打ちまわし受けで相手の肩をロックしつつサイドへ。

ともかく引き出しを増やす。

そのためのステップルーティーンと、ミットでのパターン練習。

https://www.youtube.com/watch?v=B2Sq6B5P7ts&feature=youtu.be


パンチを外す、リターンパンチ、外す、リターンパンチの繰り返しのパターン。

パンチを外す、位置移動、リターンパンチ。をやれば上記と違いスピード勝負にならず良い。


ozグローブ、ノーヘッドギアで当てないマスボクシング。

これやっとかいないとプロの試合の感覚狂います。

ヘッドギア+14ozグローブでやるのと全く感覚が違うので。

ヘッドギアあるとボクシングが雑になるので注意。

あってもなくても全ての攻撃を丁寧に外す。

上手い人はスパーリングでもマスボクシングをしてるかの如くできるので上手い人の動画を見てイメージトレーニング。



腰痛解除

テニス肘、肩の痛みなどは筋肉の凝りの場合が多い。

もちろん他の要因もありますが。

腰痛の場合は腰回りの筋肉が張っているので野球ボウルなどを床に置いて、そこに寝転がって腰を当てる。

痛いようなら凝っているので毎日ほぐしましょう。

野球のボールを押し付けても痛みがなくなれば、凝りが解消されているということです。


野球肘に去年の7月からなって半年、ひたすら伸ばしてようやく解消されました。


コロナウイルスの影響のため

長柄町の公共施設のほとんどが3月いっぱいの休み、千葉市の公共施設は3月16日まで休みの場所が多いです。

マスボクシングは実験である

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堅実なボクシングだけやっていても広がりがない。

スパーリングじゃできないことをやってみる。

普段やってないステップワークを試してみる。

もちろん全ての攻撃を外すことを意識するのは必須。


左ストレートを狙われているのであれば、打たない。

または左ストレートをおとりにして、カウンターを狙う。

または左ストレートを移動に使う。

左ストレートを相手のカウンターを狙っている拳に打つ事によるカウンター封じ。

そこからステップワークを使って、サイドから攻める。

色々ためす。


頭の重心位置を前か後ろかでこだわるのでなく、真ん中に置く。

防御にまわるときは後ろへ、すぐ中に戻す。

カウンターを狙う瞬間だけ前に置く。

などの工夫が必要。



⬇️コロナウィルスのため3月前半、3月いっぱい休みの場所があるのでご確認ください。

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ストレッチ

180度開脚のやり方。
毎日やる事が必要です。
ひとつのストレッチに30秒以上時間かけます。
動画はこちらです⬇️

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ギャラリー
  • ボックス!フィット内容
  • ノーヘッドギアマスボクシングの注意点
  • 左フックで合わせるのが基本
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